歯医者は嫌い

若い頃は、歯医者に行くことが苦痛でした。歯が痛くなったり、学校の定期検査で虫歯が見つかった時くらいしか歯医者には行くことがありませんでした。40代の後半に虫歯の治療で歯医者に通ったときに先生から、このままでは近い将来自分の歯で食事ができなくなる可能性が高いので、定期的に歯垢・歯石をとったりするなど歯の検査をした方が歯の寿命が伸びるとアドバイスを受けました。また、年齢的に自分の口の中の口臭も気になるようになったので口臭対策も考えて定期的(3か月に一度)に歯医者に通院するようになりました。先生から定期的に歯の治療をしていただきながら、歯ブラシの使い方などの指導もいただきました。その後、続けていることは食事のあとは必ず歯磨きをすることです。特に夜は時間をかけて(約10分くらい)ゆっくり優しく歯磨きをしています、加えて歯間ブラシを使い歯の隙間に残っているものを取り除くことも続けています。現在の歯及び口臭の状態は悪化することはある程度防ぐことができ、ある程度満足しています。今後も部分的な修正をしながら続けていきたいと考えています。

 

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